ikidishiki
仕事のコト

新卒でも即日退職は可能【辞めるタイミングは自分で決めてOK】

新卒で入社したはいいけど、もう行きたくない…すぐ退職できる方法ってないのかな…

こういった疑問に答えます。

会社の人間関係や仕事の内容、上司の態度といった理由で行きたくない、すぐにでも辞めたいというのは珍しくありません。

さらに厚生労働省が出しているデータでは、「大卒は31.8%・短大卒41.5%・高卒39.3%」という結果出ているくらい意外と辞めている人は多いです。

なので、退職への不安はいりません。

しかも最近では、即日退職可能というものもありますので、紹介していきます。

結論言ってしまうと、即日退職するには「退職代行サービス」を使いましょう。

私が一番おすすめするのは、ニコイチです。

ニコイチは退職代行14年の実績があり、公式HPを見ても即日退職可能+成功率100%なのが、最大の魅力です。

相談は無料なので、一度電話して退職代行を使うかどうか決められるので、即日退職を考えているなら一度相談してみてください。

公式サイト:退職代行ニコイチ

新卒でも即日退職は可能【辞めるタイミングは自分で決めてOK】

新卒でも即日退職は可能【辞めるタイミングは自分で決めてOK】

冒頭でも言いましたが、即日退職する場合は、一番簡単なのが退職代行です。

とはいえ、他にはないのか?という疑問がありますよね。

辞める方法を3つ紹介していきます。

バックレる

何が何でも行かないという行動ですね。

電話がかかってきても、メールがきても無視。

お金もかからず、労力もいらないので精神的に楽かもしれませんが、これは後々めんどうなことになります。

まず退職するときに必要な書類や退職後に転職する際の書類にも影響がでます。

今の会社の色々な書類を取り寄せるためには、結局は何かしらで連絡を取らなくてはいけないので、マイナスでしかありません。

バックレはその後のことにかなり影響がでるのでNGです。

2週間前に伝える

もしかしたら会社によって、引き継ぎやらで最低1ヶ月前には言ってもらわないと困る!と引き止められる可能性があります。

とはいえ、法律的には下記のようになっています。

当事者が雇用の期間を定めなかったときは、各当事者は、いつでも解約の申入れをすることができる。この場合において、雇用は、解約の申入れの日から二週間を経過することによって終了する。
引用:https://ja.wikibooks.org/wiki/民法第627条

1ヶ月というのは、会社のルールであって本来は2週間で辞められるということです。

しかし、即日に辞められないだけでなく、上司と一度と言わず何度か話さなくてはいけないデメリットがあります。

退職代行を使う

最近テレビでもメディアでも取り上げられているので、知っていると思います。

退職代行は、あなたの退職を代行してくれるというサービスです。

メリットは、あなたがやるのは相談して退職をお願いするだけです。

さらにちゃんとしているところは、即日退職やアフターフォロー、退職率100%といった実績があるので基本丸投げでOKというのが魅力です。

では逆にデメリットとして、少し金額が高いところです。

大体の相場で3万〜5万ほどで、これに躊躇してしまう方も多いです。そして弁護士ではないので、もし仮に会社に訴えられてしまったら、対応ができません。

じゃあ弁護士がいいのでは?と思うかもしれませんが、弁護士はさらに金額が高いところで、約15万くらいするところもあるので、あまりおすすめしません。

退職代行でも人気で安心して任せられるところは、全て退職率は100%なのでそういったところを選ぶ必要があります。

そういった安心して任せられる退職代行を次で紹介します。

即日退職は可能です

即日退職は可能です

即日退職=違法ではありません。

つまり、会社が訴えるのはかなりリスクがあり、言い方はきついですが、1人の社員に対してわざわざ訴える企業はまずないです。

訴えるコストを考えても赤字なので、あなたが直接辞めると伝えたら止められることはありますが、退職代行といったものを活用した場合、直接言ってくることはありません。

さらに退職代行は下記のようなこともしてくれます。

  • 転職サポート
  • あなたに会社から電話がかかってこないように言ってくれる
  • 家族にも電話しないように言ってくれる
  • 即日退職を実行してくれる
  • 全国対応
  • すべて丸投げでOK

などなど基本的に全て退職代行が対応してくれるということですね。

そしてこういったサービスを行ってくれるのは、退職代行ニコイチです。

転職サポートを受けると28,000円が無料に

転職サポートを受けると全額返金になります。これはかなり助かるシステムですね。

さらに実績14年もあるので、プロ集団が退職を代行してくれるので丸投げでもOKということです。

運営歴が14年ですが、退職率100%という数字は中々出せないことでもあり、もし何かしらで退職ができなくても全額返金してくれます。(それくらい自信があるということですね。)

あまり有名じゃない退職代行のサイトを見たら、小さく「退職失敗しても全額返金はできません。」と書いているので、そういったところはまず辞めておきましょう。

簡単に退職代行ニコイチをまとめます。

  • 営業時間:7時〜21時
  • 金額:28,000円(業界最安値)
  • 支払い方法:銀行振込・各種クレジットカード(VISA・JCB・Master)
  • ポイント:退職率100%(もし失敗しても全額返金)・転職サポートあり(サポートを受けたら全額返金)・相談無料

朝の7時から連絡可能なので、会社に行こうとする前に電話し、即日退職手続きをしてもらうことが可能ですね。

「退職代行使おうか迷うな…」という場合のために無料で相談だけできるので気軽に相談してみてください。

また退職後の2ヶ月間はアフターファローをしてくれるので、不安をすぐ電話して解決できるところがメリットですね。

退職代行ニコイチの口コミ・評判まとめ【業界最安値の理由は?】

\相談無料/

新卒でも即日退職は可能だし、すぐに使うべき

新卒でも即日退職は可能だし、すぐに使うべき

あなたは新卒なので、第二新卒枠というのが適用されます。

これは転職時に有利になり、よく求人サイトを見ると第二新卒歓迎というのを見かけたことがあると思います。

第二新卒とは学校を卒業してから3年以内に退職して転職する人のことを指しています。

よく3年以上は続けろ!と言ってくる人がいますが、実は3年以内に辞めたら第二新卒枠があるというメリットがあります。

なので、新卒で辞めてもいいですし、すぐに退職してもOKです。

新卒がすぐ辞めると再就職は難しくなる?【成功するコツ教えます】

即日退職は問題ない

即日退職するには、退職代行を使いましょう。

バックレる場合は、もし訴えられたらかなりの確率で負けてしまいます。

とはいえ、自分で辞めるのは最低でも2週間はかかります。

そうなると、一番退職代行が安心です。

即日退職は事情によっては、可能なところもありますが、ほとんどは「もう少し頑張らないか?」と止められるのが目に見えてます。

しつこいようですが、新卒で3年以内に辞めた場合は第二新卒枠があるので、辞めるなら今すぐ転職活動もしましょう。

なので、退職代行を使いつつ、さらに転職サポートを活用して、全額無料で即日退職をしてください。

退職代行+転職サポートをしているのは、退職代行ニコイチです。

  • 転職サポート
  • あなたに会社から電話がかかってこないように言ってくれる
  • 家族にも電話しないように言ってくれる
  • 即日退職を実行してくれる
  • 全国対応
  • すべて丸投げでOK

上記をすべてやってくれるので、「まだ退職代行を使うか迷う」場合は、一度相談だけでもしてみてください。

心が楽になりますよ。

公式サイト:退職代行ニコイチは相談無料

人気記事IT業界に強い転職サイト・エージェント3選【まずは一歩から】

人気記事新卒5ヶ月で退職しても転職はできる【後悔無し】

よく読まれている記事
RELATED